こんにちは。
デザイン科では毎年講師によるデモストデーが行われます。
3時間で様々な静物モチーフを講師達が描くところを生徒たちが見て学ぶ授業です。
描き出しからどのようなプロセスで完成まで描くのか!?生徒たちはメモを取ったり、まじかでじっくりとプロセスを見ていて今後の参考になると思います。
そして、今年は日本画科も参戦!日本画は石膏デッサンの描き出し3時間を行いました。
最後は並べてみんなに見てもらいました。
こんにちは。
デザイン科では毎年講師によるデモストデーが行われます。
3時間で様々な静物モチーフを講師達が描くところを生徒たちが見て学ぶ授業です。
描き出しからどのようなプロセスで完成まで描くのか!?生徒たちはメモを取ったり、まじかでじっくりとプロセスを見ていて今後の参考になると思います。
そして、今年は日本画科も参戦!日本画は石膏デッサンの描き出し3時間を行いました。
最後は並べてみんなに見てもらいました。
先日10月7日土曜日に大作制作週間も終わり、皆で作品を展示、鑑賞、投票を行いました。
展示作業が終了してから鑑賞と投票についての説明があり鑑賞、投票がスタートしましたー!
講師の意向で作品自体はボカシを入れています。スミマセンー!!
生徒の皆が作品を鑑賞している雰囲気だけでも感じてくださいー!
先日、武蔵野美術大学 視覚伝達デザインの先生が武蔵野美術学院の方に来校されて、視デの受験の事、大学に入学してからの授業や進路の事など話していただきました
そして、生徒達のデッサンや平面構成も視デの先生に見て頂き評してもらいました。
皆熱心に聞いていてすごく刺激になったのではないでしょうか!?
視デの先生の評価の高かったデッサンもアップしておきますねー!丁寧に描かれていてとても良いデッサンですね。
さぁー頑張っていきましょー!!!
まだまだ暑さが続いていますね。
2学期に入りました。
例年この時期は大作週間を行います。
油絵科は大作というだけあっていつも描いているよりも大きな画面で制作。
通常授業ではF20号サイズ(727×606mm)で描くのですが、今回は大きなサイズで60号(1303×970mm)や80号(1455×1120mm)で描く人もいます。力がつくと思いますよー!
油絵科の大作週間は始まったばかりで最初はキャンバスを張るところからですね。
木枠の組み立ては終了~!これから木枠にキャンバス布を張っていきます。
貼り方は色々とありますが、今回は仕上がったら展示をするという事で裏張りという方法を用います。
キャンバスの布もロールで買ったので、木枠のサイズに合わせてカットしてから木枠の四角に仮止めをしてから貼り始めますが、最初は先生にお手伝いをしてもらいつつ何とか張れましたー!!!やったー!